Glb 試乗。 【試乗】新型 メルセデス・ベンツ GLB|見た目も走りもマッチョなプレミアムSUV:試乗レポート|日刊カーセンサー

〈メルセデス・ベンツGLB海外試乗記〉新たなキャラクターでRAV4、CR

最近主流となりつつあるデジタルメーターですが、部品点数が少なくなる分コストを下げることが可能なのかはわかりませんが、コストがかからないのであれば一気にこういったタイプのメーターに移行していくのだろうと感じました。

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【試乗インプレ】メルセデス・ベンツの新型SUV「GLB」が持つ3つの美点とは? /

「ともに4駆のパワートレインを持っているが、試乗のステージは都会が相応しい」 今回試乗したモデルはGLB250 4マティックスポーツとディスカバリースポーツRダイナミックSE D180。 3列目シートを備えていることもあって、 子供2~3人がいるファミリーユースがイメージされますね。 2016年には「SUVイヤー」として勢いづき、今や販売するメルセデス・ベンツの3台に1台がSUVだ。 さらにトレッドも前1600mm、後1610mmだから、立体駐車場においても高さ条件さえクリアできれば、タイヤをパレットにこする心配なく駐車できる。

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【これもアリ】M・ベンツGLB、ワゴン車の代わりになるのか? 人気コンパクトSUVのパッケージに注目

今回、結構長い試乗をさせてもらえたのですが、その中でバイパスも少しだけ走らせてもらいました。 GLBは尻すぼみ不安を再びかき消し、スピードに乗るにつれてエンジンも きれいに吹け上がり、 高速でもガソリン顔負けの伸びやかな走りを披露してくれました。 アクセル、ブレーキ共に、コントロールのし易さは抜群に良かったです。 また、全列にカップホルダーやUSBポートなどが配されるなど、装備面においては細かなところまで気が配られている印象だ。 5人乗り仕様の後席背もたれをすべて倒した状態(写真)では、荷室容量を最大1805リッターに拡大できる。 中型以上のSUVモデルに見られる背の高さによる威圧感はなく、どこでも自然に溶け込める控えめなスタイリングは、ステーションワゴンとしても使えよう。 こちらは最高出力224hp、最大トルク350Nmを発揮する2. ) バサっと垂直に切り取ったようなフロントデザインも良き。

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【試乗】新型 メルセデス・ベンツ GLB|見た目も走りもマッチョなプレミアムSUV:試乗レポート|日刊カーセンサー

なお、前後サスペンションの形式はフロントが下側をウィッシュボーンで支えるストラット式、リヤは3本のアームと1本のトレーリングアームから構成されるマルチリンク式で、このプラットフォームを共有する他のモデルと基本的には同じである。 Mercedes-Benz GLB メルセデス・ベンツ GLB GLAとGLCの間を埋めるサイズ感 これは本当にたまたまだったのだけれど、11月の後半だけでメルセデス・ベンツのSUVに立て続けに5種類、パワートレインや仕様違いも換算すると、のべ10タイプ以上に試乗した。 全体的に広い道幅ですが、 メルセデスミーを出てすぐの外苑東通りでは少し路面にうねるような凹凸があり、さらに赤坂見附の交差点は緩やかな下り坂の先にあるためブレーキのコントロール性、Uターンした先は上りとなるのでトルク性能、国立新美術館周辺は道が少し狭目なので取り回しなどが確認できました。 家族向けのコンパクトサイズかと想像していたけれど実際は、背が高い。 GLAやGLCのような色気がないし、Gクラスのような実直な押しの強さもない」と語る。

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【3列7人乗り、実践SUV】M・ベンツGLB試乗 250 4マティック・スポーツの評価は? ワゴン・モデルから乗換えもアリ

本来のSUVというのは力強くこういうものではないか。 試乗車はサスペンション設定をコンフォートとスポーツの2つから選ぶことができましたが、どちらを選んでも大差ありません。 SUVの3列目としてはどちらも作りは上々 GLBの画期的な点は、やはりプレミアムSUVブランドにおける3列シート仕様を身近にしたことだろう。 GLB初試乗 メルセデスミー六本木に導入されている試乗車はGLB 250 4MATICという、ガソリンエンジンかつ4WDの車。 すごいっすね、このディーゼル。 そして、リアサスからの入力音の抑え具合も素晴らしいんですよね〜。

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